小正月
1月15日は、小正月(こしょうがつ)。
小正月とは、1月15日を中心とした14日~16日までの3日間を指す行事です。
日本では明治の初めまで、月の満ち欠けを基準として一年の長さを決めており、小正月は旧暦の1月15日でその年の最初の満月の日でした。
正月を大正月(おおしょうがつ)と呼ぶのに対して、満月はめでたいものとして、この日を「小正月(こしょうがつ)」と呼び祝っていました。
現在では、新暦の1月15日に祝う地域が多く、古くからこの日の朝に1年の健康を願って「小豆粥」を食べる風習があります。
また、各地域さまざまな行事が行われており、有名なところでは病気や厄災を払う伝統行事「左義長(さぎちょう)」「どんど焼き」を行う地域が多いようです。
日々寒さが厳しく、様々な病気が流行しておりますが、一年の健康を願って温かい小豆粥でも作ってみてはいかがでしょうか。
平素より当院 健診センターをご利用いただき、
誠にありがとうございます。
近年の健康診断実施における様々な経費の高騰に伴い
令和8年4月1日より健康診断の料金を一部改訂させて
いただきたくお願い申し上げます。
今後も、皆様にご満足いただける健康診断が実施できるよう
努めてまいります。ご利用いただく皆様にはご負担とご迷惑を
おかけしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
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令和8年4月1日以降の健康診断の価格は以下からご確認ください。
平素より当院 健診センターをご利用いただき、
誠にありがとうございます。
近年の健康診断実施における様々な経費の高騰に伴い
令和7年4月1日より健康診断の料金を一部改訂させて
いただきたくお願い申し上げます。
今後も、皆様にご満足いただける健康診断が実施できるよう
努めてまいります。ご利用いただく皆様にはご負担とご迷惑を
おかけしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
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令和7年4月1日以降の健康診断の価格は以下からご確認ください。
11月5日よりインフルエンザ予防接種を開始いたします。
一般 (13歳~65歳未満または市外在住65歳以上の方) 3500円(税込)
※利用券や補助券をお持ちの方は系列病院のひまわりクリニックをご受診ください。
名古屋市に住民票のある満65歳以上の方 自己負担なし(令和4年度のみ)
健康診断・人間ドックや美容皮膚科で受診いただく方は当日 一緒に接種することも可能です。
接種も希望される方はスタッフにお申し付けください。
インフルエンザ予防接種のみ受診される方は予約制となります。052-551-1600へご連絡ください。
秋の訪れでしょうか?過ごしやすい気候になってきました。そんな中インフルエンザの感染者の数が急激に増えてます。自己防衛策として手洗い・うがいの徹底が有効です。夏バテなどで体力が低下していると免疫力も低下するので、身体のリカバーも大事になってきます。重篤化する前に体調不良を感じた場合は早めに内科を受診いただく事をおすすめします。無理は禁物ですよ。
猛暑の季節が終わり、やっと朝晩はエアコンが不要な季節になってきました
朝晩と日中との寒暖差や空気の乾燥で、だるさや喉の不調が出やすくなります
食事は温かいものを意識的に増やすようにして、水分をこまめにとる
睡眠時間をしっかり確保して軽い運動を心がけましょう
つぶあんは豆の皮ごと使うためミネラルや食物繊維が多く、こしあんは豆の中身だけ使うため効率よくタンパク質や鉄を取れます。
目的に合わせて選ぶとより健康的にあんこを楽しめます。
最近なんだか眠いと感じることはありませんか。
秋になると眠気を感じやすくなるのは自然なことで、季節の変わり目には体内リズムが崩れやすく、自律神経が乱れがちになることが原因といわれています。
また日照時間が短くなる、気温の変化によって体が疲れやすくなることも原因の一つです。
そんなときは、こまめに体を動かしたり、深呼吸をしてリフレッシュすることが効果的です。
秋は体調管理が難しい季節ですが、意識して生活リズムを整えることを心がけてみてはいかがでしょうか。
9月3日は「ぐっ(9)すり(3)」の語呂合わせから「ベッドの日」とされています。
寝苦しい夏を過ぎても疲れが抜けにくい時期ですので、寝具や室温を整え、質の良い睡眠を意識してみてはいかがでしょうか。
